販売のため必要なことのカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:販売のため必要なこと

販売のため必要なことのカテゴリ記事一覧。誰の力も借りずにネットで稼ぎたい!そんな人のためのブログです。

販売のため必要なこと
それは今朝のこと。何気にメールを見るとペイパルから朝3時にメールが来ている!何やら私がPaypalにて販売した商品についてクレームが来ているとのこと。「ん?」それは私の商品ではなくて人様の商品をペイパルを利用したアフィリエイトで販売しているのですがここら辺のところは話し出すと長くなるので割愛しますが要するにペイパルを利用して商品(情報商材)を購入したのだが商品に問題があるので返金処理をしてくれ!と言うも...

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販売のため必要なこと
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販売のため必要なこと
情報商材を販売する上で結構重要なのが販売価格です。販売価格をいくらにするのか?誰しも悩むところでしょう。販売方法も色々ありそれによって価格も変わってくるので一概には言えませんが今回はバックエンドをメインには考えずに、単体商品で売る場合に販売価格はいくらにするのがいいのか?ということを考えてみます。販売価格のつけかた物の値段というものは本来は販売者が決めるものではないのでは?というのが私の考えです。...

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販売のため必要なこと
スマホからのアクセスを無駄にしないためにやることはやはりレシポンシブルテンプレートの導入でしょう?今回は無料ブログ用レシポンシブルテンプレート情報をお伝えさせて頂きます。当ブログも無料ブログ(FC2)を使わせてもらっております。無料ブログの良い所はすぐに手軽に始められること。つまり自分用のサーバーを用意したり独自ドメインを入手したりせずに思い立ったらすぐにブログが作れる!この手軽さは何にも代えられま...

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販売のため必要なこと
ネットで情報起業する上で当然ですがアクセスは大事です。誰も見てくれなければ当然何も売れません。いくらあなたが質のいいコンテンツを比較的良心的な価格で販売しても知られなければ購入されないのは当然ですねっ。そこで…いまさらですけどスマホです。ス・マ・ホネットでアクセスしてくるユーザーの大部分がPCではなくてスマホなのです。なんかないかな?暇だなー?何もなくてもグルグルってアクセスしてくるのはスマホユーザ...

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ペイパルに感動した話

ペイパルに感動した話

それは今朝のこと。
何気にメールを見ると
ペイパルから朝3時にメールが来ている!

何やら
私がPaypalにて販売した商品について
クレームが来ているとのこと。

「ん?」

それは私の商品ではなくて
人様の商品をペイパルを利用した
アフィリエイトで販売しているのですが
ここら辺のところは話し出すと長くなるので
割愛しますが要するに
ペイパルを利用して商品(情報商材)を
購入したのだが商品に問題があるので
返金処理をしてくれ!と言うもの。


実は
今までペイパルで商売してきて
返金処理をしたことが1度もありません。
私は。

それどころか
クレームになったことも1度もありません。

よく考えれば
これはすごいことでして
まー我ながらよく今までクレームに
ならなかったもんだな!ってとこです。

今回は
その商材自体がかなり前のものであり
且つ、実際の販売者も信頼するに足らない
人物であると私も認めておりましたので
ソッコー返金処理を致しました。

ですが…




あなた




ペイパルでの返金処理の仕方って
ご存じですか?

ペイパルで返金処理したことあります?


ないでしょう?


ってわけで
私も初めてですがペイパルでの
返金処理についてやってみます。


ペイパルでの返金処理の仕方


まず
ペイパルでトラブルになると
マイページにそれが表示されます↓
未解決の問題があります

なんだか嫌な響きですが
未解決の問題がありますってやつです。

ここをクリックしてみましょう。

すると…

あなたの商品を購入した方から
どのようなクレームが来ているのか?
確認できます。

今回の私の場合ですと
返金処理をしてくれ!ということです。

ネットで商売する時の基本であると
私は思っているのですが
返金を希望する人に対しては
全力で

とにかく
素早く全額返金する!


これが基本であると思っています。

四の五の言わずに
素早く全額返金!
これが基本です。

中には
あの手、この手で
返金をしぶる販売者もいるようですが
これは逆効果となりますので
とにかく返金してトラブルを終了します。

まあ
ペイパルでの返金トラブルは
私の場合初めてなのですが
そうでない場合も全て即返金!
これを心がけております。

そこで速攻で
ステータスの確認または返答
クリックします。

そこには
どこの誰がなんのクレームをしているのか?が
表示されていますので
すかさず詫びを入れて
返金処理に移りましょう。

尚、返金処理には
色々あるかと思いますが
私の場合は電話でペイパルに返金処理を依頼しました。


ペイパルの返金処理は電話が便利


ログインした状態で
問題解決センターを開きます。

すると
問題の解決を電話ですることが可能です。
フリーダイヤルと
03(東京)の番号が提示されています。

私の場合は
スマホから電話しましたので
03(東京)の番号にかけました。

この03(東京)の番号っていうのがいいでしょう?
さすがペイパルですね。
一昔前のペイパルなら
何よりサイト自体が英語でしたから…。

トップページだけ日本語で
ちょっと込み入った話になると
もうダメです。全て英語です。

もちろん
電話も英語。
Do you speak English?

今回、私も英語を覚悟していましたが
うれしいことに東京03の番号で
オペレーターも日本語OKでした。


電話する際には
サイトに表示された6桁の番号が
非常に重要になってきます。
その番号をスマホにインプットすることで
本人確認となり電話が通じます。

これは
私の推測ですが…
番号は03でも電話自体は転送されていて
シンガポールかどっかにつながっているかもしれません。

オペレーターの日本語は非常に上手でしたが
ネイティブではありませんでした。

そこで
今回の問題について
全額返金処理をお願いしたい!と
こう告げるだけでOKです。

電話を切ってものの5分もしないうち
全てがスムーズに終了します。

Paypalからメールが来て終了

↑このようにPay;alからメールが来て終了。

実にスムースです。

今回初めてPaypalでの返金処理を
行いましたが、何の迷いもなく
5分程で全てを完了しました。

我々情報商材販売者は
その決済システムを選ぶ際に
このようにスムースに処理を遂行してくれる
システムを選択する必要がある、と
私は強く思います。

やっぱすごいわ!
ペイパルって。





p.s.

実はまだ続きがあって
しばらくしてから
ペイパルからメールが来ました。

何かな-?と思って見たら
アンケートに協力して下さいとのこと。

ん?


と、思って見てみると
それは素晴らしいアンケートでした。


何が素晴らしいか?


それは
オペレーターが顧客に対して
真剣にならなければいられない
仕組みがあったからです。

そして
オペレーターが顧客に対して
真剣になるということは
当然顧客満足度もUPするわけで
ひいてはその企業の価値がUPする、
ということになるわけです。


たった
1つのアンケートで。



恐らく自動送信でしょうから
コストはほとんどゼロです。


それでいて
これがあるのと
ないのとでは
ペイパルの電話オペレーターの
接客レベルは天と地ほども違うのでは?

と、私は思います。



私は今まで
色々な日本の会社にて
電話オペレーターと接してきました。

しかしながら
このようなアンケートを後から
送られたことは1度もありません。

そして
日本の企業においては
企業の(目先の)利益になる内容においては
この上ない接客態度にて
電話オペレーターは顧客に接しますが
それ以外の内容においては
顧客感情を逆なですることが
しばしばあります。

最悪の場合など
電話すらつながりません。(笑)

それでも平気です。

急いで電話したいのに繋がらない!
あなたもそんな経験あるでしょう?


なんでいつまでも話し中なんだよ!



顧客サポートと言いながら
形だけの場合が多いと思います。
(目先の)利益に直結しないことは
おざなりにする、そんな企業には
明日はないでしょう。




どのような内容だったとしても
顧客からの電話は
企業にとっては宝のはずです。

だって

わざわざ顧客が
電話してくるんですから…。

クレームだったとしても
どのようなクレームか分かるだけでも
企業にとっては大変価値のあることですから。


さて

ごたくはともかく
ペイパルから自動返信で
送られてきたメールとは以下のようなものです。

ペイパルのアンケート2


そう…

電話オペレーターの顧客満足度調査です。


ペイパルのアンケート


↑このような突っ込んだ質問が
かなりの数ありました。

特筆すべきは
分かりますか?
顧客がチェックする
満足度レベルが10段階までに!
分かれていることです。

フツーは多くても5段階位でしょう。

日本だったら

大変良い
良い
普通
悪い

の4段階かもしれません。

しかし…

ペイパルは半端じゃありませんよ。
顧客満足度を10段階で評価します。
非常にシビアです。

恐らく
この10段階評価はそのまま
ペイパルの電話オペレーターの評価と
なるはずです。

オペレーターは
1日に何十回と電話対応をするわけですが
その通信簿がこの自動返信で返ってくるのです。

これはすごい仕組みです。

コストは0です。

日本の企業は口では
お客様は神様です!とか
顧客満足をUPしろ!とか
言ってますが、
それを毎日具体的な数値として
確認できるシステムを
業務に取り入れていますか?



どうですか?

あなたの会社やってます?


口だけじゃダメなんですよ。

数値で確認しなきゃ。


顧客満足度を
毎日どうやって数値で確認するんだ?
って


こうやるんですよ。

コストは0ですよ。




参考になりましたか?

ペイパルのアンケート3

netkun



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ブログの訪問者が少ない…と嘆く人に

ブログを開設したが
全然訪問者が増えない!

アクセスがまるで無い…。

こんな人は多いのではないでしょうか?


どのようなジャンルのブログかにもよりますが
得てしてニッチなジャンルのブログでは
訪問者が少ないのはある意味当然です。

例えば
このブログ「ネットで起業!情報販売のすすめ」
がターゲットとする人は
ネットで起業をしようと思っている人
情報販売をしようと思っている人

になるわけですが、
実際フタを開けてみると
1日の訪問者数は4~5人程度です。

8月の総訪問者数

まったくもって恥ずかしい限りですが
事実ですから仕方ありません。

私自身はそうは思っていなかったのですが
ネットで起業して、情報販売をしよう!
そう思う人というのはかなりニッチな人!
というわけです…(笑)

ニッチなブログは少ないアクセスでも
濃い訪問者が来るので問題は無い!

と、こう言う人も多いです。

私も異論はありません。

が、しかし

もちっと訪問者がいても良いのでは?
こうも思うでしょう。



どうすれば訪問者が増えるか?



一体どうすれば
ブログに訪問者が増えるのでしょうか?

そこで私が考えた作戦は
トレンド導入作戦です。


トレンドワードありますよね?

突然検索数が急上昇するワードです。

トレンドワードで記事を書くと
面白い程にアクセスが増えます。
特に芸能ネタはスゴイです。

ご存じだと思いますが
あっという間にアクセス数が上昇します。

これは
そのネタを収集する人のパイが大なのと
ミーハーさから次々とブログを渡り歩くからだと
私は思っています。

この層をひっぱってきます。

できるだけ
無関係なターゲットを呼び込みたくないので
タイトルには工夫します。

例えば
浜崎あゆみの離婚原因と自力で稼ぐ必要性とは?
こんなタイトルにします↑(笑)

ある程度
検索エンジンで上位表示してもらわないと
トレンドキーワードと言えども
訪問者は増えませんので
当然記事中には「浜崎あゆみ」「離婚原因」
などのキーワードをちりばめて記事を書きます。

そして、今回の場合では結論を
他人に頼らず自力で稼ぐ力を身につければ
浜崎あゆみと同様に不幸になれます…?


ではもちろんなく(笑)

他人に頼らず
自力で稼ぐ力を身につけると
それはあなたにとって
大きな力、一生の財産となります!


こう締めくくらなければなりません。


つまり
入り口は広く開けているので
多くの訪問者がありますが
記事中で対象者を絞り込み
最終的に出口では
ニッチなターゲットだけになる。

こういう記事構成にするわけです。

目的は出口の人を増やすこと

※この場合 出口=ランディングページ


こうすることで導入は
「浜崎あゆみ」「離婚原因」だったかもしれませんが
結果として「ネットで起業」「情報販売」に
興味がある人が集めることができるのでは?

こう考えます。

「ネットで起業」「情報販売」だけでは
文字通りそのターゲットが集まりますが
その数はごく僅かです。

それに対して
「浜崎あゆみ」「離婚原因」で集まるターゲットは
膨大です。そしてその中の
「ネットで起業」「情報販売」の層を集めるのです。

この作戦は特にブログやサイトで
商材を販売したり
アフィリエイトで稼ぐ人にとって
少なからず試して損のない試みであると
私は思っています。


稼ぐための手段として作成された
ブログやサイトはある意味広告ですので
より多くの人に見てもらう必要があるわけです。

そのために
間口を狭くして濃いターゲットを集めるか?
間口を広くしてより多くの薄いターゲットを集めるか?
やり方は様々ですが
試してみる価値はあるでしょう。
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情報商材 価格のつけ方 その具体例を見る

情報商材を販売する上で
結構重要なのが販売価格です。

販売価格をいくらにするのか?

誰しも悩むところでしょう。


販売方法も色々あり
それによって価格も変わってくるので
一概には言えませんが
今回はバックエンドをメインには
考えずに、単体商品で売る場合に
販売価格はいくらにするのがいいのか?
ということを考えてみます。



販売価格のつけかた


物の値段というものは
本来は販売者が決めるものでは
ないのでは?
というのが私の考えです。

なぜなら
それを買うのは販売者ではなく
購入者だからです。

高いか?安いか?は
購入者が決定します。

商品価値に見合うと思えば
高くても買うし
商品価値に見合わないと思えば
安くても買いません。


ですから
市場調査をするのが一番だと思います。
市場調査とは、販売価格を
A・B・Cと(この場合3種類)分けて
同一セールスレターにて販売してみるのです。


Aが一番高く
Cが一番安くした場合

A・B・Cのどの価格帯で一番売れるのか?
結果が出ます。

仮にAが一番売れたとします。
その場合、もっと高く設定して
さらにテストするのもいいでしょう。


情報商材は多くの場合
中身を見てから購入できません。
そのため
高額商品→いいもの
低額商品→悪い物
という一般的な観念が働きがちです。

結果
同一商品であっても
価格が1,000円よりも
9,800円の方が売れたりするのです。



具体的な例を見てみましょう。


同じ商材でも価格で購入率が変わる

※画像はクリックで拡大します。

これは
インフォトップで現在販売中の同商材3点です。
リセールライトの商品で
セールスレターも同じです。

つまり…
先に上げた価格市場調査の結果表と
言ってもいいでしょう。

お分かりですか?

販売時期は様々ですが
1つは9,800円
後の2つは2,980円で
販売しています。

一番売れているのは
いくらでしょうか?

シロウト考えでは
商品価格が安い方が購買障壁も低いので
売れやすい!と考えがちです。

しかし
それは、商品内容が予め購入者に
分かっている場合、と言えるでしょう。

実際に今回一番売れているのは
インフォトップの表でも明白で
一番高い9,800円の商品です。

9,800円の商材が一番売れている
EPCに至っては68もあります。
ダントツです。

このように
商材価格は安ければ売れると
早合点するのは間違いです。

商材を安売りすれば
利益率が下がるばかりか
売れ行きさえもごらんの有様です。

今回のリセールライトの商材は
最低販売価格が2,980円に
設定されています。

ですから
多くのインフォプレナーは
2,980円でしか売れないだろう…

こう思いがちなのです。

しかし実際は
その3倍以上の価格
9,800円で販売したものが
ダントツに売れてしまっています。



何回も言いますが
リセールライトについている
セールスレターを3人とも使用しているので
同じセールスレターでこの違いです。


あなたが情報商材を
販売する際にもこの価格戦略は
大変重要だと思われますので
ご参考になれば幸いです。
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スマホのアクセスを無駄にしない。2

こりゃいいわ!

スマホからのアクセスを無駄にしないために
やることはやはり
レシポンシブルテンプレートの導入でしょう?

今回は無料ブログ用
レシポンシブルテンプレート情報を
お伝えさせて頂きます。

当ブログも無料ブログ(FC2)を
使わせてもらっております。

無料ブログの良い所は
すぐに手軽に始められること。
つまり
自分用のサーバーを用意したり
独自ドメインを入手したりせずに
思い立ったらすぐにブログが作れる!

この手軽さは何にも代えられません。

慣れるともうすぐに
ブログを作ってしまいます。

ですが…

もちろん
欠点もありまして
それは広告です。

当然ながら
無料ブログは無料で利用できますが
運営者側はお金がかかります。
商売ですからそのお金を回収しなければ
ならないわけで…

そのために無料ブログで作った
あなたのサイトには運営者側の広告が
デカデカと表示される…

という現象が起こります。

これはまあ
ある意味仕方のないことなのですが
ブログにて商材を販売する上で
やはり無用なリンククリックは避けたいと
思うのは当然でしょう?

一番良いのは
販売したい商材以外の広告とかは
一切省いて
買うのか?
買わないのか?
の2者択一を迫ることです。

ちょっと
長くなりましたがともかく
スマホのアクセスを無駄にせず
広告も極力入らない
究極の無料ブログ用テンプレートは
一体何か?

どのように入手できるのか?

今回はこのヒントを
これをごらんのあなただけに
そっとお教え致します。

いいですか?

そっとです。

無料ブログ用テンプレート
おすすめこれだ!


※配布終了致しました…
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スマホのアクセスを無駄にしない。

ネットで情報起業する上で
当然ですがアクセスは大事です。

誰も見てくれなければ
当然何も売れません。

いくらあなたが質のいいコンテンツを
比較的良心的な価格で販売しても
知られなければ購入されないのは
当然ですねっ。

そこで…

いまさらですけど
スマホです。

ス・マ・ホ

ネットでアクセスしてくるユーザーの
大部分がPCではなくてスマホなのです。


なんかないかな?
暇だなー?
何もなくてもグルグルって



アクセスしてくるのは
スマホユーザーなのです。

ですから
ネットで起業して
情報商材を販売するのも
このスマホユーザーを意図的に
ターゲットにしてサイト作成する、
その必要は十二分にあるのです。

そして
グーグルのスマホ対策です。
4月21日に施行されるという
モバイルフレンドリーなサイトに
対する順位決定。
これは
サイト作成がPC表示、スマホ表示で
それぞれ対策されているかどうか?に
視点が置かれています。

つまり
PC表示だけのサイトでは
スマホでの検索順位が大幅に
下降するおそれが大いにあるという
ことなのです。4月21日以降。

PC表示とスマホ表示を
自動的に分けて表示するテンプレートを
レシポンシブルテンプレートといいますが
基本このテンプレートでないと
ダメ!という暗黙の通告となっています。

このレシポンシブルテンプレートは
結構新しいタイプのテンプレートであり
それまでの膨大な数のテンプレートは
事実上全てオシャカになってしまうのです。

商売でネットを活用している人は
少ない人でも数十、多い人では
何千という莫大な数のサイトを所有しており
そのほとんどが以前のテンプレートで
サイト作成(当然ですけど)しているので
今回のグーグルの対応は
なんとなくわかっていたけど
泣きっ面にハチという局面を迎えてしまった、
そんな状況かと思います。

それでは一体どうしたらいいのでしょう?

もし
あなたがこれから
ネットで起業してサイト作成していくにも
当然レシポンシブルテンプレートで
作らなければなりません。

ねばならなない!mustなのです。

次回からは
この点についてどうしたら良いのか?

お伝えしていこうと思っています。


追記

そ-言えば
お伝えしていこうと思いますって
お伝えしたかな?って
今更ながら気づきました。

スミマセン。

つまり
こーいうことですよ。

コレ↓
カエテンジョイ やっぱこれでしょ

無料ブログなら
やっぱこれでしょ。

FC2ブログ使うんなら
尚更です。

スマホ表示もテンプレートで
強制的にPC表示にするので
広告が出ません。

スマホも広告が出ないのです。
※私の調査では
アンドロイドのみ
iPhoneはフッタ広告が表示されます。

FC2ホームページなどでは
スマホで見ると
フッター広告が表示されてしまいますが
カエテンジョイをあてれば
FC2ブログでも広告無しです。

まあ
月に1回更新作業が必要ですが
それさえすれば
PCもスマホもどちらも
広告無し!

※アンドロイドのみ

てなわけでオススメです。


ちなみにこのブログも
カエテンジョイを使っています。

アンドロイドで
広告が表示されてるよ!
って方がいたら
教えて下さいませ…

私の環境
docomo xpriaでは
広告は出ておりません。


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